HappySandwichCafeで「マグを探そう!」でマグの手がかり23が表示されない。

バグ?マグの手がかり23が入手できない。

HappySandwichCafeで以下の条件まできましたがマグの手がかり23が手に入りませんでした。この状態で、住民にマグアイコンが出たときに、100人以上クリックしていますが、「探してた犬は、もう見つかった?」しか表示されません。

総当たりで調べると単純な作業なので、せっかく面白いゲームなのに残念。

  • ゲーム進行がChapter4
  • 重要ミッション3クリア
  • 具材95%,パン90%,調味料58%,デコパーツ5%

Bash on Ubuntu on Windowsの青色を簡単に見やすくする

まとめ

Bash on Ubuntuの初期設定では深い青色がとても見づらいです。そこで以下の3つの簡単な作業で見やすくします。

  • .bashrcを1行修正しプロンプトを見やすく!
  • githubのsolarizedを使い、2コマンドでlsコマンドを見やすく!
  • .vimrcに1行追加で、vimも見やすく!

[前提].profileと.bash_profileと.bashrcについて

ログイン時(Bash on Ubuntu起動時)に.profileが呼ばれ、その中で.bashrcが呼び出されます。もし自分で.bash_profileを作成した場合は、ログイン時に.bash_profileが呼ばれ.profileは無視されるので注意してください。

PS1環境変数

.bashrcを見ると以下のように、PS1変数でコマンドプロンプトの色や表示を指定しています。

ひとまず、[\033[01;34m\]が青色を意味するので、シアン[\033[01;36m\]にすれば、見やすくなります。

https://unix.stackexchange.com/questions/124407/what-color-codes-can-i-use-in-my-ps1-prompt

 

LS_COLORS環境変数

LS_COLORSの設定は、githubのdircolors-solarizedプロジェクトからからデータを取得して、.dircolorsにリンクを作ってしまう方が簡単です。以下の2つのコマンドで完了です。

アンインストールしたい場合は、.dircolorsを削除すればよいので手軽です。

lsコマンドで作成した、.dircolorsシンボリックリンクは、.bashrcで読み込まれます。

[補足]dircolorsコマンドの基礎

lsコマンド実行時の色は、.dircolorsファイルが存在する場合は、そのファイルから色を取得し、ない場合はdircolors -bコマンド実行によりLS_COLORS変数を用意し、設定しています。.bashrcでは以下のようになっています。

ちなみにdircolors -bとすると、-bはbash標準の色で、LS_COLORSの標準色を出力します。とはいえRGBではないので知識がないと読み解くのが大変です。

VIMの色を見やすくする

vimもsolaizedがありますが、以下コマンドで見えるようになります。

set background=dark

 

 

ひとまずWordPressに広告を張る方法

少し前にGoogle公式のアドセンスプラグインが無効になりました。別のプラグインを使うと思いますがひとまず、広告を張る場合は、以下のようにアドセンスのコードを貼り付けるとよいです。

  1. ダッシュボードを開く
  2. 外観->テーマの編集を選択
  3. 右側にいろんなphpファイルの一覧が表示されるので、「個別投稿(single.php)」を選択。
  4. 以下画像のようにアドセンスコードをコピペします。
  5. 画像のように、?>と<?phpを書きます。

注意点は、アドセンスコードを貼り付けた後、その前に?>、コードの後に<?phpを付け加えます。つまり以下のようになります。

これでひとまずGoogleアドセンスを表示できます。

テーマがバージョンアップされた場合はsingle.phpが上書きされるので再度設定する必要があります。そこは面倒ですが手軽にアドセンスを貼り付けられました。

組み合わせの列挙の再帰プログラム

再帰 全探索 | アルゴリズムとデータ構造 | Aizu Online Judge」で組み合わせの列挙をする再帰プログラムがあったのでC++で、記事の通り書いてみたけれど、ちょっと動きが分からなかったので修正して、詳細な動きを書いてみました。

AOJのコードの場合は、以下のように、配列がゼロ初期化されていて、rec関数から戻るときにS[i]=1でオン状態になったものは、必ずS[i]=0でオフに戻すという記述のため、※の部分のS[i]の値がぱっと見分からない。

rec関数の最後で、S[i]=0でゼロに戻しているので、基本的には以下と同等です。

関数の最初でリセットするか呼び出し後の最後でリセットするかの違いです。上記のコードで一度ステップ実行してしまえば理解が深まります。

ステップ実行してみる

要素数が3の組み合わせ一覧をメモ帳で書きながらステップ実行すると、以下のようになります。rec呼び出しでprintしない場合は、必ずS[i]=0となるため上手く動作します。

出力

 

JavaScriptで実装

Node.jsで実行